On/Off Network Control Intro Image

オンラインとオフラインのコントロールと保護

オンラインとオフラインのユーザーを標的型攻撃から保護する

外出中の従業員はホテルやコーヒーショップ、あるいは機内からでも便利で安全にアプリケーションへアクセスできることを期待しています。しかし、パブリック Wi-Fi やゲスト Wi-Fi からの接続にはリスクが伴います。事前対応型の DNS セキュリティがなければ、オフラインのユーザーは会社をマルウェアへの感染やランサムウェア、認証情報の窃盗などの深刻な脅威に晒すことになります。

Enterprise Threat Protector のトライアル

Enterprise Threat Protector

  • マルウェアへの感染によって、ユーザーが意図せず攻撃者になってしまうのを防ぐには何が必要でしょうか。それには、アウトバウンドトラフィックについて、マルウェア、フィッシング、ランサムウェア、コマンド & コントロールなどの標的型攻撃を防止、検出することが重要です。ポリシーを適用することにより、エンタープライズ組織全体の悪意あるアクティビティーを数分でブロックできます。DNS をコントロールポイントとして使用することで、悪意あるドメインや通信を即座に統一的にブロックできます。

    マルウェアの脅威が会社のネットワークへ到達するのを防ぎます。

Spotlight on Enterprise Threat Protector
???Watch the Video???

必要なのは、次のような保護ソリューションです

  • オンラインとオフラインのユーザーを保護する
  • インターネット宛のすべてのトラフィックを可視化する
  • 悪意のあるドメインへのアクセスを特定してブロックする
  • DNS ベースのデータ流出を阻止する