AkamaiがLayerXを買収へ、あらゆるブラウザ上でAI利用の制御を強化。 詳細を見る
Background

Akamai 脆弱性報告制度

Akamai に責任ある脆弱性開示を行う方法をご確認ください。

Akamai では、倫理的なハッカー、学術研究者、そして Akamai、お客様、およびユーザーの安全性を維持したいという好奇心と希望を持っている人たちが実施した、独立した分析を大切にしています。

潜在的な脆弱性やその他のセキュリティ関連の懸念事項を Akamai に報告するための方法を、こちらのページでご説明しています。

Akamai 脆弱性報告制度

Akamai は、Akamai の CDN サービスとクラウド・コンピューティング・プラットフォームに関連して、HackerOne プラットフォーム上で、個別の招待者限定のバグ・バウンティ・プログラムを実施しています。

CDN レポート

コンテンツ・デリバリー・ネットワークの潜在的なセキュリティ問題を特定すると、認定されたバグに対する報奨を獲得できます。

クラウドコンピューティング(旧 Linode)

Akamai Cloud のクラウドコンピューティング(旧 Linode)の脆弱性を報告すると、認定されたバグに対する報奨を獲得できます。

当社は、既存のプログラムを、将来的に他の製品やサービスにも拡大していきたいと考えております。定期的にご確認ください。

リソース 

セキュリティチームへのお問い合わせ

その他のセキュリティ関連のご質問、またはバグ・バウンティ・プログラム対象外の潜在的な脆弱性を報告するためには、弊社のセキュリティチームsecurity@akamai.com.お客様の問題を解決するために、喜んでご協力させていただきます。

通信を暗号化する場合は、Akamai セキュリティ PGP キーをご利用ください。 

お問い合わせ: security@akamai.com

Security Research Agreement

Akamai Security Research Agreement(SRA)は、Akamai エコシステムのセキュリティに起因または関連するあらゆる取り組みに参加することを許可される、一般的なフレームワークを提供します。Akamai のプログラムに参加することで、SRA の対象となることに同意したものとします。

不正利用の報告

不正利用の疑いを確認された場合は、以下のフォームにご入力の上、Akamai にご報告ください。